東京ト☆ワイライトゾーン 21
今月初のトワイライトのコーナーです。確かに不思議すぎるのですが、いつも通りに淡々と進めましょう。

『上に向かって』青山の某所の壁にに出現している、謎の物体です。
ある有名な建物なんですが、どうゆう訳か不気味な黄金の“人”らしき物体が出てしまっています。

しかし、コレはいったい何…?ど真ん中前後の3人の左足を見てみると、膝が上の方向に向けて曲がっているので、上に向けて歩いている事だけは間違いない様です。しかし何故…

僕の推測では、彼らは元々いたずら好きな妖精で我々の様な通常の人間の目には見えない存在だったんです。ところがある時、弁当の早食いだとか神社のお賽銭泥棒等の間が差したとはいえ、何らかの犯罪に加担してしまったんじゃないでしょうか? 妖精のくせに、悪い奴らだ…
それ故に何者かによって、捉えられて戒めを受けているんでしょう。
つまり罰ゲームです! 一生、しかもこの様に黄金色に塗られて… 

どうやらココが先頭のようです。しかしいったい何者によっての仕業なんでしょうか?
それを考えただけでも、恐ろしい…


『昨今の石灯籠事情』コレは新宿区の某所で発見してしまった石灯籠です。
そうです、石灯籠といえば通常お金持ちの和風のお屋敷の庭によく存在しているあの謎の石の置物です。 

しかしコレはあきらかに何か不思議な空間を演出しているとは思いませんか?だってこの位置に設置されているんですよ!通常はこんな不自然な位置に設置しないでしょう、しかも1基のみで…
あきらかに不自然です。

さらに渋谷区に入るとさらに凄い事が!コレは表参道の入り口の青山通り側に設置されている、石灯籠です。
しかし今度のは左右2基揃っているとはいえ、あまりにも巨大な…いったいなんの為にこんなに大きいのか、さらに何故こんなに巨大なのか全てが謎だらけです…

新宿区のも渋谷区のも大きさは違えども、いずれにしても目的は一つでしょう。たとえば都内における徳川家埋蔵金の隠し場所や、地下核資源の集積場所だとか、それらの何か良からぬ事の為の目印になっている事だけはどうやら間違いない様です。黒社会の人間による仕業でしょう!

ところで石灯籠って、そもそも何?



本日のワイルドサイド!

コレは都内某所の一般住宅なのでモザイク処理での紹介です。戦国武将の風林火山『武田家』と加賀百万石『前田家』のWネームの御宅なんですが…戦国時代なら、エラく恐れられる一家となっていたでしょう! と言いたくなっちゃうのは、僕が大河ドラマとかを見過ぎだからでしょうか!?

とにかくこの近辺を統治している家なのは、どうやら間違いない様です!
Comment:
Add a comment:









Trackback:
http://chillout.aozou-blue3.com/trackback/1207637
CALENDAR
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< September 2010 >>
ENTRY(latest 5)
ARCHIVES
COMMENT
TRACKBACK
PROFILE
LINK

Copyright (C) 2004-2010 lolipop Some Rights Reserved.