あると思います!
ふと、電気店に入ってみると、こんな物が。


ん〜、思わず衝動買いしました、、、
ただの予約でしたが。

emobil派の自分としましてはiPhoneよりもこっちの方がいいなと思いまして。
データカードとしても通話もネットも音楽もこれ一台でOK!
ますます便利な世の中ですね!
appleさん裏切ってすんません、、

続いて、今一番気になる芸人。

エロ詩吟師範代、天津木村。
かなりウケます、でも深夜枠とかじゃないと放送できないと思います。

吟じます!!

東京ト☆ワイライトゾーン 8
さぁこのコーナー第8弾、今日も皆さんをちょっと不思議な世界へご案内します!

『謎の作業員達』
現在の通勤路にはしていないんですが、地元にある呑川沿いをたまたま自転車で走っていました。まぁ、言葉は悪いですがよくあるドブ川って奴です。深さは10mあるかないかって感じです。

すると堀の中からなにか音がしてきます。もちろん橋の上から下をのぞいてみると…なにやら作業らしき事をやっているようです。なんやら、大の大人が何人もでエンジン音もバリバリに轟かせながら。
しかしこればっかりでは僕はさすがに驚きません。今度は橋の反対側から下をのぞくと驚がくの事実が…!な、なんだパワーシャベル!? 奴がこの作業の首謀者に間違いありません!

僕は実は若かりし悪ガキ時代に、当時の相棒と共にこの川に降りて行った事があり、10mもの深さがあるこの場所にどーやってもあんなに重たいパワーシャベルが入る入り口がない事を知っています。こんなに重たそうな…

断定できる事は、彼らは人間ではない事。元々地球外生物の地底人である可能性が高いのでは…
それからこれはおそらくパワーシャベルではないでしょう!

一見底の部分を掃除していると見せかけていて、何かを必死に探しているもしくは、他の仲間を呼び込む為の基地的なものの建設に着手しているかといったところではないでしょうか?
この川を、彼らの乗り物の離発着に使う滑走路的な物に使う為の整備をしているとか。

このコンクリートの壁面から突然植物が生えてきているとゆう不思議な現象が、単に偶然に起きている訳ではないと思うのは僕だけでしょうか…

今地球上では、確実になにかが起き始めています。恐ろしいことが…



本日のトワイライト!

今日はこのコーナー初の情報提供があったので、紹介します。
渋谷区在住のN.Tさん、もしくはH店長からまさにHな情報です!(笑)

題して『エロ本小屋』
一見普通の廃屋なんですが、中をのぞくと…スゲ〜、やべー!
この場所どうやら東京ではないらしいんですが、この際そんな小さな事はどーでもいいでしょう。
僕が中学生だったら、行ってみたかったかも。でもスゴく不潔だ…
しかしエロってまだこんなに流通していたんですね。とにかくすごく衝撃的な画像です!!

ハン、じゃなかったN.Tさん(笑)情報提供ありがとうございました。

Can I Kick It?
今日はA Tribe Called Questの特集です。
なぜ今日ATCQかって言うと、たまたま僕が今日着ているベースボールシャツが昔NYにあったブルックリン・ドジャースの物だったってゆう事がひとつ。あとはsecond-houseのハンサム店長と昔のHIP HOPの話しをちょっとだけする時間がたまたまあったからです!

僕が彼らの音楽を聴いた限りだと、ゼッタイにオススメで最高にいい出来だと思うのが1stのPeople's Instinctive Travels and the Paths of Rhythmですね。とりあえずこれを聴いておけば間違いないです!

実はこの人達、以前紹介したDe La Soulとほぼ兄弟と言っても過言じゃないくらいの仲良しチームで、Jungle BrothersなんかとともにNative Tonguesとゆういわば東海岸のHIP HOPの超COOLなクリエイティブ集団に属していたんですが、ATCQはその集団の中でも特にCOOLな奴らでした!

当時JAZZネタの音源を使ったトラックが注目され始めていて、その辺りもGang StarrDream Warriorsなんかと共にスゴく早い事をやっていたし、ルックスからファッションに至まで最高にカッコ良かったんですよね〜!

昔よく周りの音楽好きな人と、「基本的にどんな奴らも、1stを聴けばそいつらの一番の素のエキスがギュッと詰まっている!」みたいな話しをした記憶があるんですが、全部が全部その例にあてはまらないにしても、このATCQとDe La Soulとかに関してはその意見は正しいんじゃないかと思います。その位この1stはいいんですよ!!
確かに荒削りな感じも否めないとこはあるんですが、とにかくタイトで荒削りな音が当時の僕達の心臓をえぐりまくったのは事実なんです。やりたい事をストレートに表現しているとゆうか、それでいて全然ワルぶらない感じとゆうか、近所のセンスがいい黒人のガキどもがみんなで楽しんじゃった様なみたいな、その辺がNative Tonguesのスゴい所です!!



「今日は、(ラジオDJ風に)そのATCQの1stアルバムの中から僕が一番好きなトラックで、“Can I Kick It?”をアルバムには入っていないオリジナルMIXのバージョンで、お送りします。Lou ReedのWalk On The Wild Sideのベースラインのネタが最高にCOOLです!Native Tonguesがみんなで楽しげに缶蹴りをしている貴重な映像も見れますよ!!」
どーでもいいんだけど…
実はかなりトワイライトな発見とゆーか、事実を知ってしまいました! これははたして偶然なんでしょうか…

まず10組のコンビ芸人を紹介します。ちなみに僕は、お笑いはホントに人並みの知識です!

くりーむしちゅー
さま〜ず
雨上がり決死隊
おぎやはぎ
アンタッチャブル
バナナマン
Wコージ(正式なコンビではないらしいけど、一応)
次長課長
千原兄弟
品川庄司

さぁこの10組に共通している事ってなんでしょう?
 ○キャリア10年以上のベテラン
 ○中堅クラス以上のランクをここ数年キープしている
 ○全員がミドル3世代(年齢がほぼ同じ)
 ○僕がわりと好きなコンビ(笑)
 
と最後のはいいとして、ダウンタウン、とんねるず、等の誰もが認める超ビッグなコンビ芸人を除くと間違いなく現在のTV界の中心にいる人達ですよね!

しかし本日(2008年10月8日)現在の時点で、片方はまだ結婚もしていないのに、相方は既婚で子供がいるコンビが7割ってゆう確率ってスゴい高いと思いませんか?

たしか、くりーむしちゅー、さま〜ず、アンタッチャブル、バナナマン、Wコージ、次長課長、千原兄弟がこれに該当するはずです!
なんせ確率70%ですよ、70%!!

ってよく考えたら、僕自身だいたいコンビを選出している時点で都合のいい人のみをピックアップしているんじゃないかと思って来た…
でも、両方が既婚の雨上がりと、片方だけ結婚しているおぎやはぎと品川庄司以外は全部これに該当するわけですよね。確率的に単に偶然とは言えない気もしてきた。

本当にどーでもいい事なんだけど…


本日のワイルドサイド!そう言えば誰もが認める、日本のコンビ芸人のトップのこの人達もこのパターンに当てはまるんですよね!

やっぱなにか不思議な力を感じるな、トワイライトだ…!? 
殺し屋はブルースを歌う
日本三大殺し屋の一人、藤枝梅安を演じた俳優の緒方 拳、亡くなっちゃいましたねけっこうな年齢なのに、白いシャツと色メガネがよく似合うオシャレなイメージの俳優さんでしたよね。
ご冥福を御祈りします。

マズい、先に日本三大殺し屋ってノリで書いてしまったので、紹介しなきゃいけなくなってしまった。あと誰かな〜?ホンモノの殺し屋にほとんど会ったことないからな〜(笑)
まぁデューク東郷は間違いなく入りますね!しかしあの人って、日本人でしたっけ!?

あと中村主水で決まり!日本の殺し屋の基本は、江戸時代なんですかね〜

同じ藤枝梅安でも、『仕掛人・藤枝梅安』の時の渡辺 謙のもカッコ良かったですね〜実は池波正太郎の原作を読んだことがあるんですが、渡辺 謙の藤枝梅安の方が原作に近いイメージがありました。

あと三大殺し屋に続く存在と言えば、映画『凶気の桜』の中の江口洋介が演じる“消し屋”三郎

マンガの殺し屋1位しか思い浮かばないですね〜。シティハンターは好きじゃないですからね…

海外には、ジャン・レノが演じるレオンとかですかね!この人も、優しいイメージしかないですね…

でも本当の殺し屋って、どーゆー感じなんでしょう? 多分一生頼む事は無いとは思いますが…でも殺し屋を雇う側より、狙われる側の方がいいかな〜。だってそれ位成功しているって事ですもんね!  

まぁ、それも一生無いとは思いますけど…(笑)


本日のワイルドサイド!先ほど「殺し屋にほとんど会った事が無い」って書いたんですが、そうなんです実は一人だけ僕には殺し屋の知り合いがいたんです!
僕の先輩でこのチャリ↑の持ち主、下北沢最凶の殺し屋“ドラゴン太郎”です!
ちなみに彼の愛読書はもちろん“殺し屋1”で、最高の技は野球のセカンドベースからセンター方向に向けて走……

ヤバい、これ以上書くと本当に殺されてしまう…(笑)

ドラゴンさんすいませんでした、許してください!!




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